<?xml version="1.0"?>
<rss version="2.0">
	<channel>
		<title>葬儀会社を探す</title>
		<link>http://sougigaisya.jounin.jp/</link>
		<description></description>
		<language>ja</language>
		<pubDate>Thu, 14 Apr 2016 14:44:40 +0900</pubDate>
		<lastBuildDate>Thu, 14 Apr 2016 14:44:40 +0900</lastBuildDate>
		<item>
			<title>葬儀のやるべきことをたっぷり見解</title>
			<link>http://sougigaisya.jounin.jp/category57/entry194.html</link>
			<description><![CDATA[
私の案件、次女が白血病で亡くなったのですが、みな、医院に詰めてほとんど寝ておらず、疲れ困憊だったのもあり、あまりにも雑な仕方をしてしまいました。亡くなって最初にすることは、式場決定です。式場は、医院から頂いたリストの中で選ばせてもらったので難点は無かったのですが、次女の生前の需要もあり、肉親葬を選んだ要素、本人のキャラのお引き立てでしょうか、通夜、葬儀とも、たくさんの方が来てくださりました。来てくださったのはいとも良いことではあったのですが、肉親葬のスペースでは静まりきらず、縁側から参入していただくなど、ご参入の皆様に困難申し訳ないことをしてしまいました。頭数をちゃんと把握して、配置を選んでおけば、こうはならなかったと反省しております。また、火葬ロケーションでの精進落としでは、関与頭数を間違えてしまい、あやまって成人の皆さんにお子さん向けのメニューを出さざるを得ないことになってしまい、これもまた、困難申し訳ないことをしました。こうならないようにするためには、基本的な知らせは普段から押さえておくということです。そうすれば、いざというときに、あれやこれやと、確認する科目を少なくすることができ、失敗のリスクが下がるとおもいます。今回は、肉親に葬儀を仕切ったチャレンジのある個々がおらず、一切、事が起こってからの比較でした。例えば、次女は結婚していたので、婿近隣の宗派に属するのですが、婿近隣はこういうことに無頓着で、自分の附属宗派もわからない階級。また、金銭的な変化もすぐにできず、全員から代金を集めるなど、困難でした。また、今回は、僕がほぼ仕切ってやったのですが、ほとんどのことを自分でやろうとした余り、比較不手際が出てしまったので、親類で協力しあってあたることが困難不可欠かとおもいます。また、香典返しも苦労しました。地域をちゃんと頂けていなかったりしたので、きちんと還付するのにスパンがかかったので、場面で確認しておくべきでした。(栃木県内　M・Iちゃん)
			]]></description>
			<pubDate>Mon, 8 Feb 2016 09:02:55 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://sougigaisya.jounin.jp/category57/entry194.html</guid>
		</item>
		<item>
			<title>初めての葬式はともかくバタバタでした</title>
			<link>http://sougigaisya.jounin.jp/category57/entry193.html</link>
			<description><![CDATA[
お葬式はある日突然やってきます。初めての場合だったので先ずどうしたらいいのか、葬儀業者に何と連動したらいいのか。そこから始まりました。電話でお葬式をお願いすると担当の方が来てくれてちゃんと用意を説明してくれるのでその通りに従っていればドタバタになりますが、セキュリティ済ませる事ができますが終わってみると懺悔項目がありました。1つ目は何者を呼んだらいいのか、また故人は何者を呼んでほしかったのかを事前に確認できていなかった事です。それを事前に聞いておけたらお葬式の連動がぐっとスムーズにできたのにな。と思います。また、合わせてTELの電話番号も確認しておく事が大切です。次は遺影の撮影をどれがいいのか聞いておけたらよかったなと言う事です。撮影を掘り返して親せきで写りのよいものを選びましたが、意外と撮影をひとつ選ぶのに時がかかりました。また、選んだ撮影は私たちの感覚で写りが良いと思ったのを選んだだけで、その撮影を故人はお気に入りの写りなのかどうかは分かりません。生前に遺影の撮影どれが嬉しい？という聞くのはかなり不作法かと思いますがお気に入りの撮影は何れ？って聞けていたらよかったな。と思いました。今終活がはやっているそうですが、誰もがいずれ訪れるその日のために生前から準備しておく事は自分にとっても身寄りにとってもよい事だと思います。(兵庫県内姫路市 ゆいくん)
			]]></description>
			<pubDate>Sun, 7 Feb 2016 09:02:31 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://sougigaisya.jounin.jp/category57/entry193.html</guid>
		</item>
		<item>
			<title>冠婚葬祭モードに少なめの薄いピンクのリップを用意しておいた方がよかった</title>
			<link>http://sougigaisya.jounin.jp/category57/entry192.html</link>
			<description><![CDATA[
あれはフェアしまったなぁ、って思ったけど、急な事だとスゴイ難しいですよね。私の先祖の弟が、心不全で急死したのは、俺がカレッジ二年生の頃でした。ほんとに健康なヤツで、亡くなる２日前まで元気に自家用車を運転していたことを覚えています。だからこそ、入院してもたった一年中で亡くなるとは思っていなくて、それはもう家庭の誰も予想で来てなかったみたいで、皆が皆、「ありゃ…」ってなって、それから「葬儀を出さなきゃ」って大慌てになったイメージでした。さっそく葬儀会社の注文などは先祖や私の父親がやって、そのほかの細々した雑用は先祖や叔母、私の女子、それに私も手伝いました。親族みんなへの共鳴やアパレルの用意、それに住まいのメンテナンスまで…。こうしてとにかくバタバタしながら葬儀の当日を迎えたんですけど、いざ葬儀立場で喪服を羽織る（俺はスーツでした）、という変化になった時、女子が「あっ」と本音をあげたんです。忘れ物があったのです。それは、化粧機械でした。もちろん、普段使い用のメーキャップは持っていました。けれど、私たちは普通どちらかといえば派手なメーキャップをする事が多いので、深紅だとかワインレッドのリップしか持ち合わせてなかったのです。原則葬儀には、ざっとすっぴんに近いフォルムで出ました。もちろんお葬式ってあんまり化粧はしない商品でしょうけど、それでも冠婚葬祭事項に少な目の無いピンク色のリップを一本ぐらいは買っておこうって懺悔した一年中でした。(滋賀　長浜市　K.Hさん)
			]]></description>
			<pubDate>Thu, 4 Feb 2016 09:02:04 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://sougigaisya.jounin.jp/category57/entry192.html</guid>
		</item>
		<item>
			<title>葬儀は事前にちゃんと見積をしたいと思います</title>
			<link>http://sougigaisya.jounin.jp/category57/entry191.html</link>
			<description><![CDATA[
今までに一回だけの葬儀を仕切ってきました。夫人が亡くなったご時世、とっくに父さんはいなくて俺しか分ける個人がいなかったのです。こんな時姉妹がいたらいいな、ってよく思ったものです。けれども俺が仕切らないといけません。それなのに、何をしていいかわからないのです。医院で亡くなって、医院から葬儀オフィスを紹介されたのです。そういうものだとしていたのです。ですからその葬儀会社で葬儀を行いました。けれどもそれは当たり前の事ではなかったのです。自分で葬儀オフィスを選ばないといったいけないのです。それが良識なのです。俺は後から傍に聞いたのです。亡くなった時はこんな空間はないでしょうが、きちんと見積もりをしないといけないと言われたのです。でも慌てなくてもいいのです。医院存在は早くってせかしてくるかもしれませんが、なるだけ待ってもらってもいいのです。その間に、見積もりを出してもらい中でもいいなと思った葬儀オフィスに提言をすればいいのです。必ず医院から紹介された、葬儀オフィスに提言をしなければいけない原則なんてないのです。まずは焦らない事です。そうしていくつもの葬儀オフィスに見積もりを出してもらって、その中からじっくりと決めればいいのです。そこを懺悔したいです。(三重県四日市市　なっつくん)
			]]></description>
			<pubDate>Wed, 3 Feb 2016 09:02:39 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://sougigaisya.jounin.jp/category57/entry191.html</guid>
		</item>
		<item>
			<title>葬儀屋様に自分たちの願望を告げることは必要</title>
			<link>http://sougigaisya.jounin.jp/category57/entry190.html</link>
			<description><![CDATA[
私の父の葬儀の時の話です。私は県内外部に嫁いでいて、訃報は俄然でした。急いでマイホームに舞い戻り、葬儀屋など母さんが互助会に入っていた所にすんなり決まりました。大手の葬儀屋でしたが、まず通された現場に疾患があり元来別の現場に移動する箇所になりました。移動した後にプライスのストーリーやどんな葬儀にしたいかというネゴシエーションがありました。「身内葬でこじんまりしたい」という胸を触れると「身内葬ですと香典は受け取れません」って葬儀屋君にきっちり言われました。しかも「持ってこられた皆さんの香典は返します（こうは言いませんでしたが近かったです）」といういわれました。色々な指定を言われ元来普通の葬儀になりました。風土もあると思いますが、そこからは特質の葬儀から次々と機器を言われ、もちろん金額も言ってきましたが、どんどん葬儀費用が膨れのぼりました。ここで自分たちの精神をきっちり呼べるという、見込み裏道というか自分たちがあげたいものに近いものが出来ると思います。後は葬儀のネゴシエーションの最中には口出しする親族がいない方がスムーズにストーリーが進むと思います。後は地元なので町内会メードが来てくれたのですが、これまた好き勝手に冷蔵庫開けて飲み物飲んだりって、ほんとにほんまでした。礼もうちは男子がいなかったので、長女の私がと母さんが行ったんですが「男の人にしてください」と言われ元来婿の身上の彼氏がしました。母さんやわたしこどもの身上がなく、彼氏もとても嫌がっていましたが「下さい」と言い切られしぶしぶでした。悲しみの通りがけでスゴイ胸中が見廻りませんが、葬儀屋の言いなりにならない。町内会の他人にはこちらの精神をしっかり述べる。この2点はかなり重要です。(愛知県内小牧市在住　葬儀は静岡県内富士市　靴下君)
			]]></description>
			<pubDate>Tue, 2 Feb 2016 09:02:57 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://sougigaisya.jounin.jp/category57/entry190.html</guid>
		</item>
	</channel>
</rss>
