健在の人物が亡くなった時は大きめの斎場を選んだ方がいいです。
こちらはおとうさんを50お代で亡くしました。
いわゆる健康です。
にもかかわらず母親は収益をかけたくないとの事で、葬儀組合の人様が「健康のユーザーは弔問やつが多いので大客間で」というすすめを断り、小客間を使いました。
案の定、通夜葬式共に現場から染み渡るほどの弔問やつだと、こちらは中にいたので望ましくわかりませんでしたが、来てくれた友だちが教えてくれました。
ゆくゆく香典返しもなくなってしまって、友だちから後で引き渡すからスミマセンって回収して、弔問やつに返しました。
どれだけ、けちってたんでしょう。
我が母親は。
通夜の夜に葬式用の香典返しの取り計らいを葬儀組合の方がしていたのですが、人手が足りないからと手助けの方が増えていました。
で、葬式後の明細書に勝手に手助けの人の料金が入っている。
って母親が怒っていましたけど、あれだけの弔問観客が来たのだから低いくらいじゃないかと思っているのですが、葬儀は価格が不明瞭で、また所帯も気が動転しているし、ぼったくろうと思えばいくらでもぼったくれるは思うのですが、やっぱりある程度は経験者の葬儀組合の人のスタンスを聞いて葬儀を行うのが良いのではないのでしょうか。
でないと、ずっと室内にいる所帯はともかく外部で延々と迎える弔問やつにヤバイ失礼な事をしてしまっているんですよね。
これからこちら親たちが亡くなる年齢になるので、ある程度は学業をしていきたいと思ってます。
(愛知県内 PN:いなづまひかるさん)
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